Gran Premio de HAKOZAKI 日記コーナー
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-------- -- --:--
別窓 | スポンサー広告
アグリチーム撤退
トルコGPを前にした今日。
やはりというか、時間の問題だったというべきか、、

スーパーアグリのF1撤退が発表された。

参戦から2年あまり。
ただの、佐藤琢磨の受け皿チームみたいな印象での船出だった。
しかし、その足跡は平坦なものではない。

真骨頂は参戦2年目の2007年。
スペインGPで佐藤琢磨の手により8位入賞。
念願の初ポイント獲得。
カナダGPでは王者アロンソをオーバーテイクする活躍で6位に。

ティレル、ミナルディ、そしてスーパーアグリ。
プライベートチームにとっていかに厳しい世界か。
そしてそれらのチームがなくなった同じ、切ない寂しさ。
日本人オーナー、ドライバーは琢磨。
今回、その思いはひとしお。

ワークスホンダに、ニックフライに、
もっと別の選択肢を与えるオプションはなかったのか。

もう少し、このプライベーターを応援していたかった。
スポンサーサイト
2008-05-06 Tue 17:10
別窓 | F1 | コメント:0 | トラックバック:0
開幕戦
今月は順調に週1の更新が続いてます^^

さてさて、各種スポーツも続々と開幕を迎えてます。
当ブログで専ら取り上げるのはもちろんF1!!・・・なんですが。

今日はまずこれを。
J2ロアッソ熊本初勝利!

格下のザスパ深津相手だったとはいえ、
ホーム開幕戦できっちりと白星。

なんといっても5月6日の博多の森球技場(レベスタ)での1戦。
アビスパ福岡VSロアッソ熊本
これが楽しみやね。
ゴールデンウィーク中だし、見に行こうかと画策中^^



さぁ本題に戻ろうか。
今年はスーパーアグリの佐藤琢磨に加えて、
もう一人日本人ドライバーがフル参戦。

ウィリアムズトヨタの中嶋一貴。
ご存知中嶋悟さんの息子さん。

昨日のフリー走行、予選と走りを見たんだけど、、、
ウィリアムズの動きが機敏

いや、別にピーキーとかって意味じゃなくて。
ほんといい意味で機敏。
ストップアンドゴー系のサーキットではかなり走るんじゃないか??

ホンダ、トヨタもとりあえずは仕上げてきた感じで。
ポイント争いには十分加われるのではないでしょうか。
表彰台は厳しいかな。

昨年はワークスをしのぐことも多々あったアグリは苦戦必死。
往年のミナルディ状態も致し方ないところか。

決勝は日本時間の13:30にスタート。
スカパーでは生中継。
地上波は16:00からフジテレビ系列で放送です。

2008-03-16 Sun 10:52
別窓 | F1 | コメント:2 | トラックバック:0
鈴鹿89秒!!
今日行なわれた日本グランプリ予選。
ブリヂストン勢が優勢とは昨日言ったけど、
あんだけ如実に現れるとはね、、、

しかし、いかにもシーズン終盤って感じのグリッドだね。

1列目フェラーリ
2列目トヨタ
3列目ルノー
4列目ホンダ

シーズン終盤ってこうやってチームごとに同じ列に
並ぶような拮抗のし方が多い。

予選はQ2でミハエルが1分28秒954を記録。
鈴鹿でのF1開催がスタートした頃、すなわち1987年。
ここは100秒サーキットだったという。

20年を経て、
スリックからグルーブドタイヤになり、
エンジンは自然吸気になり、さらに8気筒に。
排気量も2.4リッターと小さくなった。

それでも、この20年の技術革新は鈴鹿を90秒サーキットに、
いや、89秒サーキットにした。
記憶に残る予選だったと思う。

ただ、フジテレビが配信している国際映像のカメラワークが偏りすぎ。
地上波、CS問わず、さらには外国の放送局でもレースの模様は
日本グランプリホスト局であるフジによる国際映像が使用される。

みんな見てて思わなかった??
スーパーアグリを映しすぎ。

あの温和な今宮純さんがちょっとキレ気味だった。
「シューマッハのS字が見たかった」と。
それは俺も同じ思い。

初めて90秒をきるという、そのラップ。
タイムを出すためにはS字での寸分の狂いもない
スムーズな走りが必要なはず。
そのラップ、、、見せてくれよ!!

去年もホンダ、トヨタを映しすぎて外国から
クレームが多かったと聞く。
決勝はトップ争いをよそに、アグリチームを映しつづけるような
愚行はやめて欲しいと思う。



Q3ではそのラップ、S字も含めて見ることが出来たけど、
やっぱりスムーズなラインどり。
ミハエルは縁石をほとんど使わない。

あの走りをみてると、2000年くらいの鈴鹿を思い出すね。
まだ12周予選だった頃。
フェラーリのシューマッハとマクラーレンのハッキネン。

縁石をほとんど使わずに滑らかに走るシューマッハ。
縁石までいっぱいに使って、鬼気迫る走りのハッキネン。

全然といっていいほど違うラインどりなのに、
1周走ってくるとタイムはほとんど一緒なんだよね。
あんな熱い戦いがもう一度見てみたい。

なーんか、ミハエルはアロンソと戦ってても
あんまり楽しそうじゃない。

とはいえ、チャンピオン決定戦の可能性もある明日の決勝。
記憶に残るレースを期待したい。
2006-10-07 Sat 17:21
別窓 | F1 | コメント:0 | トラックバック:0
日本GP開幕
いよいよ鈴鹿では最後となる日本グランプリが開幕した。

10月7日に予選
10月8日に決勝
が行なわれる。

チャンピオン決定戦にはならないと思うんだけど、
唯一、
1、ミハエル・シューマッハ優勝
2、フェルナンド・アロンソが無得点

という条件が揃った場合は
インテルラゴスでの最終戦を待たずして、
ミハエルのチャンピオンが決定する。



台風が前線を刺激した影響で、
上海での中国GPに続いて雨のセッション。

今日は金曜フリー走行が行なわれた。
全セッションが中継されるフジテレビ721ch。
午前のフリー走行は、アナウンサー無し。
川井一仁さんと土屋圭市さんのコンビで放映。

なんか無駄にアナウンサーの話聞いてるより
あの2人の話のほうが面白かった。

ベッテルがスピンを回避したときには、
「右京のルマンのバーストぐらい凄かった」
って、、あの右京のバーストしたあとのたて直しは神業だった。
ベッテルはあそこまですごくはなかったっしょ。



決勝もスタジオ解説は土屋さんの名前が書いてある。

あの人は、レース中に
「まっちゃんコーナー」って
かなりの回数口に出すと思う。
どこのことかわかる??
また、名前はついてないけど重要なコーナーなんだよね。

ヘアピンとスプーンの間にある200Rのこと。
結構あそこでグラベルに出ちゃう車もいたりするし。
CS組の人は豆知識として覚えといた方がいいよ(笑)。

由来としては
2輪ライダーの松永喬(まっちゃん)が、
1969年にここでクラッシュして亡くなったことらしい。



さぁ、明日はおそらくドライでのフリー、予選になると思う。
さすがに鈴鹿のデータ量はブリヂストンがかなり豊富だしね。
タイヤ面はBS勢が優位かな。

ミハエルファンじゃないけど、
アンチアロンソの俺としてはミハエルのチャンプ期待!
2006-10-06 Fri 18:09
別窓 | F1 | コメント:0 | トラックバック:0
HONDAの夢
昨日はフジテレビ地上波、
いつものF1放送枠、23:50からの1時間

『男の夢~ホンダF1の魂~』
なる番組が放送された。
ナビゲーターはとくダネ!でお馴染みの小倉智昭さん。

正直な感想を言えば、、、
フジ地上波もやればできるじゃん!!

モデルでも何でも、ゲストを呼べばそのレースの
視聴率は確かにあがるのかもしれない。
でも、それはゲストを見たいだけ。声が聞きたいだけ。
レースを見たいわけでも、エキゾーストノートを聞きたいわけでもない。
次のレース、また見よう!!って人が多いとは思えない。

ところが、こうやってほんとにレースの面白さ、
F1の奥深さを伝える番組を放映する。
それは「あ、次のレース見て見ようかな!」って
十分な動機付けになるんじゃないかな。

落ち着いた窪田等さんのナレーション。
懐かしい映像。
堪能できた。
福井社長と森脇さんの対談なんてのもなかなか見れない。
貴重だった。



昨夜の番組はHONDAの独占提供。
裏を返せばホンダの宣伝的な番組だったとも言えるかもしれない。
CMも多かったしね。

ブリヂストンは1997年からF1にタイヤを提供。
当然、レース中継番組にも提供していた。

2000年、BARホンダにエンジンサプライヤーとして
ホンダがF1第3期の活動を開始。
当然、番組にも提供。

問題は2002年。
トヨタがF1参戦を開始
と同時に、フジ地上波F1中継が崩壊を開始
この年は北川えりを毎戦スタジオに。
視聴者からはおそらく非難の嵐だったと思う。

以後は、2003年から山田優、永井大をキャスターに迎え、
川井一仁さんと今宮純さんの解説陣をCSに追い出す。

その後の、アルバートパークの大虐殺に代表される
フジテレビ地上波による視聴者虐殺の歴史はここでは語るまい。

◆2001年までは普通に中継してくれてた
◆2002年トヨタ参戦と同時に崩壊
◆昨夜のようにホンダ1社提供だと素晴らしい番組を作れる

ここから導かれる結論。
もしかして、
あの地上波の没落はスポンサーであるトヨタの方針!?
大スポンサーの意見ってやっぱり番組に影響するしね。
トヨタが撤退したら古き良き時代に戻れるのか?



そんな話しはさておき、今シーズンのF1も残り3戦。
中国GP、日本GPの中継概要も固まりつつあるようだ。

シューマッハの引退会見に幕を閉じたイタリアGPから
3週間のインターバルを経て、今週末は中国GPが開催される。

中国GP

ここのコースはね、コース管理があんまり良くなくて、
初開催の去年、縁石の排水溝の蓋が外れるなんてこともあった。
踏んじゃったのモントーヤだったかな??
今年はあんなことないようにして欲しい。

[地上波]
予選9月30日26:00~27:00
決勝10月1日22:55~24:40

キャスター:永井大、山田優
スタジオ解説:近藤真彦
解説:片山右京
実況:塩原恒夫

[CS721]
土曜フリー走行9月30日11:50~13:10
予選9月30日14:50~16:30
決勝10月1日14:50~17:20

スタジオ解説:熊倉重春
解説:川井一仁、今宮純
実況:長谷川豊



そして最後に、地上波は大虐殺が再び起きそうな中継概要。

[地上波]
予選10月7日14:00~15:26
決勝10月8日13:40~15:45(13:15~事前番組)

キャスター:永井大、山田優
20周年ナビゲーター、解説:近藤真彦
解説:片山右京、森脇基恭
実況:塩原恒夫
サポーターズキャプテン:小倉智昭
スペシャルサポーター:秋元優里、本田朋子、松尾翠(以上フジアナ)、蛯原友里、押切もえ など

エビちゃんも、もえちゃんも、
トルコGPと同じくらい空気読めない、怒りを買うコメント期待してるから!!
頑張ってo(^-^)o

昨日、昼間に日本テレビ地上波で放送された
Moto GPの日本GPはV6の長野博がゲストだった。
ある程度話振られれば答えるし、
中継の邪魔になるコメントもしない。
ああいうゲストならいいと思うけど、
モデルさんたち・・・あまりにもレベルの低い発言繰り返す。
別にモータースポーツの知識はなくて仕方ないと思うけど、
社会人として、人間としての常識は必要だと思う。

まがりなりにもF1の中継にゲストでくるのに
シューマッハの名前も知らないようじゃダメでしょ。

[CS721]
金曜フリー走行1回目10月6日10:50~12:10
金曜フリー走行2回目10月6日13:50~15:10
土曜フリー走行10月7日10:50~12:10
予選10月7日13:50~15:30
決勝10月8日13:20~16:10

スタジオ解説:小倉茂徳
解説:川井一仁、今宮純
実況:西岡孝洋

こっちは解説に小倉さんもってきてくれて一安心。
2006-09-25 Mon 11:05
別窓 | F1 | コメント:0 | トラックバック:1
911に思う
シューマッハの引退宣言から一夜明けた。
奇しくも今日は9月11日。
あの年を振りかえってみた。

今回、彼がけじめをつけることになったイタリアGP。
5年前も同じ週に開催された。
2001年9月14日-9月16日。

そう、開幕の3日前にあの大惨事が起きた。
アメリカ中枢同時テロである。
2001年9月11日。
当時はまだ嫌いじゃなかったNHK。
愚かしくも俺はやらせ番組「プロジェクトX」を見ていた。
そして番組が終わる。
10時のニュースが始まる。
煙の上がっている世界貿易センタービル。
中継が始まってまもなく、2機目がもう一方の棟に衝突。
炎が上がったあの瞬間は忘れられない。

そしてその週末に行なわれたのが同じく第15戦として
スケジューリングされていたイタリアGP。
『テロに屈しない』として、
FIAは予定通りのグランプリ開催に踏み切った。

F1ファンの方なら、あの時の異様な空気。
今も鮮明に覚えている事と思う。
フェラーリ陣営はマシンのノーズを真っ黒に塗る事と、
ドライバーのスーツ及びマシンからスポンサーロゴを外す事で
弔意を表した。
何かに怯えるようなミハエルの姿が印象的な週末だった。

このグランプリで98年、99年のチャンピオン、
マクラーレン・メルセデスのミカ・ハッキネンが
来シーズン1年休養宣言を発表した。
それはいかにもイリヤ婦人と息子のヒューゴ君を
大切にするミカらしい結論。
あの時、誰もがそれは事実上の引退宣言とわかっていた。

あの911テロからもう5年かと思うと同時に、
ハッキネンがF1を去ってもう5年ということにも驚きである。
2006-09-11 Mon 16:38
別窓 | F1 | コメント:2 | トラックバック:0
シューマッハ引退へ
第15戦イタリアGP決勝。
ティフォシの聖地、モンツァサーキット。
今年も真っ赤に染まっている。

予選ではスチュワードによるフェラーリ寄りの判定と誰もが疑う
アロンソの予選タイム剥奪。
BMW勢の好調ぶりなど見所も多かった。

決勝スタート。
ポールスタートのライコネン。追うシューマッハ。
後方ではスタートでポジションアップしたクビサ。
クビサにおさえられるマッサ、さらにアロンソ、バトン。

レースの最後まで安定した走りを見せたのは
BMWのクビサ。

アロンソはリタイア。
ピットストップでライコネンをかわしたシューマッハが今期6勝目。

ついにコンストラクターズは逆転。

1.フェラーリ168pts
2.ルノー165pts

ドライバーズは残り3戦大混迷。

1.フェルナンド・アロンソ108pts
2.ミハエル・シューマッハ106pts



シューマッハが90勝目をあげて幕を閉じたイタリアGP。
レース後の記者会見にその瞬間は訪れた。

シューマッハ現役引退発表

1991年のジョーダンからのデビュー以来16年。
時にその冷酷さを「ターミネーター」など揶揄されながらも、
冷静で熱い走りは多くのファンを魅了してきた。

94年にベネトン・フォードで初チャンピオン獲得。
95年ベネトン・ルノーで2年連続チャンピオン。
96年にフェラーリ移籍。
この年はウィリアムズ・ルノーのヒルがチャンピオン。

97年は先日BMWを去ったウィリアムズ・ルノーのビルヌーブと
チャンピオン争いを繰り広げるも、ヴィルヌーブがチャンプに。

98年、99年はフェラーリVSマクラーレンの構図が色濃い。
2年ともマクラーレンのハッキネンがチャンピオンに。

2000年からは黄金時代。
2004年まで常勝軍団として君臨したフェラーリ。
時に不条理なチームオーダーを見せながら、
シューマッハは勝利を積み上げた。5年連続チャンピオンに。

苦悩の2005年。ついにミシュランタイヤ勢ボイコットとなった
アメリカGPの1勝のみ。ルノーのアロンソにチャンピオンを奪われる。

そして今期、再び戦闘力を取り戻したマシンで、
新旧チャンピオン対決、シューマッハVSアロンソを繰り広げている。

この対決は残り3戦。
それはすなわち、90年代、00年代のF1を引っ張ったシューマッハの
走りをこの目に焼き付けるチャンスは残り3戦ということである。

10月1日決勝 中国GP
10月8日決勝 日本GP
10月20日決勝 ブラジルGP



97年チャンピオンのジャック・ヴィルヌーブが
BMWを追われF1界から去った今年、
この10年あまり絶対王政を誇ったミハエル・シューマッハも
F1シーンを去る事になった。

確かに、この瞬間の訪れが近い事は昨シーズンから
薄々感じる事もあった。それが確信に変わった今年。
素直にレースを楽しんでいる姿が印象的だった。
レース後、敗れたとしても若い姿を称える表彰台での姿。
シューマッハの穏やかな心中を思わせた。

シューマッハ絶対王政時代の対決では
やはりミカ・ハッキネンとの死闘が最も熱かった。

98年は8勝2位2回のハッキネンが圧倒。
99年はイギリスGPの事故により不本意なシーズン。
実際にチャンピオン争いをしたのは僚友のアーバインだった。
2000年中盤までシーソーゲームとなった。

チャンピオン争いはハッキネンリードで迎えたベルギーGP。
スパ・フランコルシャン。
レースはウェットでのセーフティカースタート。
残り5周。
オールージュを駆け上がったシューマッハ。
ケメルストレートで前には周回遅れのゾンタ。
後ろには2位のハッキネンが迫る。
ゾンタをかわすためにアウトへシューマッハ。
ゾンタのインにふったハッキネン。

そのままストレートエンドではハッキネンが先頭で飛びこむ。
「まだ簡単に勝たせるかよ!」
と言わんばかりのハッキネンのオーバーテイク。

ハッキネンとシューマッハの対決というと
いつもこのシーンが真っ先に浮かぶ。

お互いをリスペクトしながらの争い。
素晴らしいライバル関係だった。



尚、後任は3年契約で現マクラーレンのライコネン。
会見中も隣で穏やかな表情を浮かべていた。

98、99年のチャンピオン、ミカ・ハッキネンの後釜として
2002年にマクラーレンのシートに座ったライコネン。
今度はミハエル・シューマッハが守ってきたシートに座る。

来シーズン、いよいよチャンピオン獲得の好機か。
フェラーリはライコネン&マッサ体制で2007年シーズンを迎える。
2006-09-11 Mon 09:44
別窓 | F1 | コメント:0 | トラックバック:0
| Blog de HAKOZAKI | NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。