Gran Premio de HAKOZAKI 日記コーナー
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-------- -- --:--
別窓 | スポンサー広告
高松宮記念結論
さて、いよいよ春のG1シリーズの開幕。

2007年 3月25日(日) 1回中京8日
11R 第37回 高松宮記念(GI)
サラ系4歳以上 オープン 定量 芝・左1200m
発走 15:40


ビリーヴ、デュランダルが去ってからのスプリント路線。
絶対的な王者不在の状況が続いている。

今回も「群雄割拠」といえば聞こえはいいが、
やや小粒なメンバー構成となってしまった。

そんななかで、本命に抜擢は
◎プリサイスマシーン
G1で明けて8歳(昔の9歳)馬を本命にするなんて、、、
しかし今回は『安藤』の勢いを借りて!!
道悪はこの馬にとってはプラス。

◯スズカフェニックス
能力はメンバー随一。
良馬場なら本命も検討したが、極端な脚は使えない馬場。
この評価まで。

▲オレハマッテルゼ
昨年の覇者。近走は不振が続いているが春2戦目。
激走するならここと思われ。

△スリーアベニュー
△サチノスイーティ

◎からの馬連4点。
◎◯軸の3連単。
▲△ワイド。
スポンサーサイト

2007-03-25 Sun 13:45
別窓 | 競馬 | コメント:0 | トラックバック:0
<<卒業 | Blog de HAKOZAKI | 名刺入れゲット!>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

| Blog de HAKOZAKI |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。